西暦2019年2月更新

 壮大なる宇宙界は太陽を中心に、月、火、水、木、金、土星、地球、星、流れ星、流星群、天の川と.天体は移動回転しており、ブル-(青色)の地球は、北
   極、南極の磁気が光彩(オーロラ)を発しながら季をもって365日、うる年は366日で一周繰り返し繰り返し回転しており、月も回転していて皆既月食
   の天体ショウが一亭の期間を置いて(観測)が出来る。チリ(国名)のアンデス山脈5000m高地に43基・アルマ望遠鏡設施され開眼、生命の謎に迫る
   、又、米国、ハワイ島にも電波望遠鏡(デジタル・高感度カメラ設施2013年8月1日運用開始され、天文学の世界で宇宙が変わるか。?2012年4
   月22日・5月20日宇宙と地球の空間距離100k、境に宇宙の渚となずけ(NHK報道)によると、スペースシャトル宇宙飛行士は、スプライト(電磁
   波)を発見(8年がかり)宇宙と地球の自然界の気象状態(天候)が、継がつている事が解り、雷は、上にスプライト(電磁波)を出し、地球全体に微粒
   子を拡散し、下には、稲妻光を出し雲と気温の変化による、降雪・雨量等の変化をもたらす事が解かつて来た。太陽の異常爆発によつて、微粒子飛散に
   よる大気圏へ放出し、大気によつて地球が守られている事が解り、微粒子飛散によるオーロラの色の変化(酸素・窒素・水素)等・次々と解き明かされ宇宙
   の謎が解かれて来た。又、太陽の異常爆発は、11年周期で動いていることが解つていたが、13年目(過去にも有る)になる2013年以降は、長期に
   渡る低周期になり異常低温が続く可能性が懸念される。又、日・米・欧科学者達は・50年に渡つて研究し続けたヒッグス粒子(神の粒子とも呼ばれる)
   質量の重さ、分子・原子は、17素粒子から成り達ている。その17番目のヒッグス粒子を発見した。粒子発見によつて、X線・がん等、に利用出来ている。
   宇宙から、小惑星を地球に引きずり降ろして、資源開発をする壮大な夢のような話も出てきた。そして米国では2013年にも夢の宇宙旅行実現へ、世界の
   天文学者達が研究・謎に迫る。2012年8月7日米国NASA発表によると、火星探査機(キュりオシテイー)無事着陸に成功・速探査に入つた。
   2013年9月19日米国NASA発表によると火星には、窒素成分が少ない為、火星人の存在は無いと発表した。2015年9月29日NASA発表に
   よると、火星に今も水が流れている。2014年11月13日欧州宇宙機関(ESA)は、2004年 3月に打ち上げられ10年かけて同彗星に接近無人探査機
  (ロゼッタ)から分離した着陸機(フイラェ)が彗星に着陸したと発表。世界初ドリルで穴を掘り内部の組成を調べる。観測結果は、太陽系形成の解明に役立
   つと期待される。2015年7月11日、欧州宇宙機関(ESA)発表によると、金星探査機(ビーナス・エクスプレス)のデーターから金星が今も活発な地
   質活動を続けている、数年の内に金星の秘密が次々と明らかになる可能性大。日本の「あかつき」も5年ぶりに金星の軌道に乗せることに成功した。又、世界・
   国際的に尊敬されている宇宙に挑むISS(宇宙飛行ステーションセンター)15か国参加、無重力状態空間三次元の世界から、地球が小さく見え90分
   で一周、2016年6月20日現在地球を10万周し40億Km飛んでいる(目的は科学技術・医学・創薬他・宇宙・天体観測他)希望は日本全体の財
   産、FX10は、未来を切り開く研究者達、こうのとりは、日本技術の底力でオールジャパンでミツション成功、技術の高さ世界が認める。今後の探査に注目
   太陽系外惑星の発見と並んで、太陽系素粒子の一つ2002年にニュートリノを発見からニュートリノに重さ(質量)を持つことによつて起こる2015年ニュ
   ートリノ振動を発見して、日本人の方がノーベル賞受賞。この設備投資に係つた企業に注目期待している。2015年10月15日NASAが、冥王星
   ・地表に氷の地層から地下に巨大な氷の層があるのではないかと発表。2017年2月22日NASAは、地球から39光年先の赤色惑星
  (TRAPPIST-1)サイズは木星より少し大きい程度で質量も太陽の8%しかない。b・c・d・E・f・gと名けられ恒星から太陽と水星の間に収まる程の
   距離に周回する、7っの地球サイズの系外惑星を発見3っは1E・f・gがハビタブルゾーンに存在することが判明、表面に水の存在しうるハビブル惑星に相当
   、ヨーロツパ南天文台の超大型望遠鏡(VLT)とNASAのスピッアー宇宙望遠鏡によつて行われ,地球外生命体の存在の調査が期待され今後宇宙界の謎
   に注目。国立天文台などの研究チームが、南米チリの電波望遠鏡「ALMA」を使つて太陽系などがある天の川銀河の中心付近に、太陽の3万倍の質量を持
   つ中型のブラックホールがあるガスの塊から出る電波を観測したことが分かつたと発表。
 自然界、風(ウインドウ)は季を通して吹き抜ける、突風・竜巻や強い台風は、赤道北(東経100から180°の間)東経180°東をハリケーン・東経
   100°西をサイクロンと呼び名が違う)2015年9月5日NHK報道によると、温暖化に伴う極端化する気象・海と大気の大変動、MJO(マッデン
   ・シエアン振動)雲と風で出来る。MJOは、赤道付近で海面水温が高く、エルニ―ニヨ現象がぶつかり合い発生する雲の変動が台風を発生しやすく多発
   させる。地球規模で巨大災害・日本では、全国的な気象変動、温暖化による台風の強力化(風速80mクラスも)、数は最高となる。(変動が重なり合
   って偶発的にぶつかりスーパー台風が生れる)MJOで、極端化する気象・海と大気の大変動(線状降水帯)、積乱曇、局地的な異常豪雨被害(マル
   チセル)が発生する、海面水温の上昇による気象変動を起し予測が難しい、又、台風が消滅した後に前線を刺激して、大気圧が950hpa前後に発達
   してくると爆弾低気圧が発生し、大雨被害・暴風・突風・竜巻・高波・被害等、気象変動災害も多発して、干ばつ被害も世界に広がる中で、注意警戒が必
   要と考えております。以上の事もあれば、上昇満風、逆風に吹く風もある。風はまさに情報の原点であり、晴天もあれば曇る時、雨や、雷、雪、雹の降る日、
   火山噴火、地震、津波災害、洪水災害、海洋では満ち潮も有れば、引き潮も有る。赤道ペルー沖海域にてエルニーニョ・ラニニヤ現象(海水温・寒暖変化
   )起きる現象又、暑い,寒い日もある。川には山奥深く谷合いに、さわやかな水滴が一滴一滴集まりて時には湧き水となり、また幽谷の泉となる。流れ落ち
   る水は滝となり、太陽の輝きを受け、清光なせせらぎの音を,立てながら、瀬見の小川から大河に水の流れ、月の影が映る金龍、洛水の流れもある。大海に
   も、黒潮の流れ、海流の流れがある。又、北極、南極の氷山が温暖化によつて1日当たり約70m崩壊している溶きもある。2016年9月4日NHK
   報道によると、巨大危機(MEGA・CRISIS)メガクライアンス加速化する地球全体の温暖化異常気象、深刻・脅威に気温上昇が止まらない、こ
   れからが本格化するのではないかと懸念されている。米国アラスカ州の大地北極圏(NEXT)破局のシナリオが地下6m辺り氷の層中、芙蓉した草・木
   の葉・等にメタンガス発生していて中に入つてる。北極圏一部氷りが溶けて、メタンガスの放出(現在の28倍程度)して、巨大低気圧発生・氷が減少温
   度が上昇、日本近海の海水温の北上化、地球の温暖化によつて、気温上昇が止まらない2100年辺りに4℃上昇気象災害の危機が多発1980
   年あたりから150K北上していて、2012年あたりから2016年平均的気温が急上昇2030年あたりに東京43℃、名古屋44.5℃、雨量
   が東京一か月あたり降る量は310ミリくらいになるのではないかと危惧されている。国際宇宙ステーションから見た巨大台風・巨大積雷雲(スーパーセル)
   数百Kロに広がり豪雨・地震・発生頻度が東北・北海道に多くなる、未知の気象災害恐怖・雷・突風・大雨被害・今の1.5倍になるのではないか?、ス
   ーパーセル都市を襲う、雷が上下だけでなく、横にも走る異常電流(雷サージ)が流れて、家電製品(パソコン・テレビ・サーバー機器)等壊される。今ま
   での経験が通用しない状態に大雨被害によつて地下は大変危険・積雷雲規則的な発達・加速する異常気象・局地的豪雨・落雷によつて自然災害被害が
   巨大化・命を守る時代へ注意。2016年9月11日NHK報道による、巨大危機(MEGA・CRISIS)メガクライアンス2、迫る巨大地震危機を
   予測せよ、長周期パルスの破壊力、都市直下型地震、超高層ビル(20階当たりを想定)を襲う一撃、最上階角部屋で2.7m揺れる、次の地震を予測
   する、地震を起こすきつかけは、ひずみのある所が火種となつて活断層が動き地震が起こる、周辺で地震が起きる長期的に見た牛状断層(長野県)500
   年に一回程度M℃7クラス、栄寿線断層帯(仙台)M℃7クラス、次の地震を誘発し、90年~150年くらいに陸側のプレート、海側のプレートが動き低周
   波地震(スロースリツプ)よつて巨大地震を引き起こし、南海トラフ最新観測がとらえられ異変が起きていてM℃7〜9.1クラス予測され津波が起きる。今、
   海底観測で前兆をつかもうと地震発生確率統計学+地震学から予測し、天気予報の様に、地震予測を出し命を守る防災最前線に取り組みがなされている
   。次はいつ、何処で地震が起こるか科学者の取り組みに注目。地表の土壌に含まれる幾多の菌から多くの人に役立つ薬品を開発し、日本人の方がノーベル
   賞受賞、今後もこの開発にも期待している。
 人間界 ,社会において歴史は繰り返すと言うことわざがありますが、満ち潮に人は誕生し、引き潮に死に去る、人生色々、さまざまな赤裸々な欲望が音を立て
   てぶつかり合う修羅場の世界。そのロマンに満ちたドラマの変化(バリエーション)に乗って、繰り返し、繰り返し人類は、感動しながら流れている。 デフレより
   インフレを、暗さ(ネガテブ)より明るさ(ポジティブ)を、縮小均衡より拡大均衡を選ぶ。資本増加は(内需、消費、設備投資)を拡大させ景気が上向
   く循環社会の形成が繰り返されながら、政治指導者、国民の社会性、情熱、価値観等、資本主義も段々と変化し、大転換が始まりだした。お金が消える?
   今お金に何が起き始めたか?お金が活性化しない、何処へ行つたのか?日本のタンス預金47兆円が働かない?446兆円の企業預金は?地下経済を潤す
   、税金も入らない様になる?お金を増やしすぎて信用低下?モノの動きと、お金の動きのバランス?現金を無くせば経済が回る?物を買えば経済社会が回り
   お金を無くす?通貨の多様化、新たな土地、資本労働は?M&A(企業統合)そして資金調達も、間接投資から直接投資へ。未公開市場、もうひとつ前
   の市場からお金を引っ張り徐々に市場が元へ元へと移っていく新しいマーケットの動きが出て来ています。新しい資本主義は、人工知能(AI)技術改革(イ
   ノベーション)世界人類の未知と遭遇・飛躍・試練か,人の心にまで入り込み始めた人工知能(AI)が社会・国家・経済を揺さぶり歴史を変える時代、204
   5年頃には、人工知能(AI)が人知を超える技術的特異点(シンギユラリテイ)を迎える。急速に進化を遂げつつある。この技術改革(イノベーション)大
   いに有望・強い警戒感が必要である、荒唐無楷な話ではない。仕事はどうなるか?A1ロボツトに仕事が奪われる?ホワイトカラーの雇用、仕事が70~90%
   無くなる。A1ロボットに資本がA1ロボットに変わる、ロボット社会に人間の仕事が無くなり、A1ロボットに変わる?目の前に迫つている技術的労働A1ロボツト
   時代、自動化による人と変わらない長期・短期的に収支があう、2030年頃には、中国26.1%・日本10.4%と雇用が70%くらいになる?テクノロジー社
   会から第2次・第3次産業革命(労働から機械・石油・電気・エレクトロニクス産業)A1ロボット社会・世界の36億人が仕事がなくなり資本主義の大ピン
   チ変化の時代、止められない流れ、再分配の流れ、べーシングインカム時代へ経済的・技術的問題、解決していかなければ、法人税問題が出て来る?国家か
   らお金が振り込まれる、財源をどうするか?急変してくる人間社会どのようにして乗り越えて行くか考える時代になる。
 世界経済は、米国の一極集中からEU、新興国、中国、インド、中東等中心に成長発展が著しく、米国の基軸通貨ドルを中心に、ユーロ・元・円・豪ドル・
   ポンド・台ドル等、各国通貨を通してお金に国境はなく、人、物、情報が、グローバル(全球化)によって功利的な資本主義社会が形成され発展しておりま
   す。今回の金融危機を2度と起こさない危機の為に、テクノロージーは両刃の剣であることが証明された。世界193カ国金融通貨システムの統一がまたれ
   る。2025年から今日の国際基軸通貨ドルは、金と一定交換比率に基っくIMF(国際通貨基金)のSDR(特別引き出し権)に代わり金本位制が
   復活される?米国債デフォルト(債務不履行)・この世はカネがモノを言う時代、SDRとは、国際通貨基金(IMF加盟国に配分する準備通貨で特別引
   き出し権と呼ばれる)実際に市場に流通していない、いくつかの通貨を束ねて通貨とみなし総合的な価値を割り出す、SDRの価値を決める国際通貨は、
   ドル・ユーロ・英ポンド・円の4種類、構成通貨は5年ごとに見直される。今度中国の元が追加5種類となる。(SDR準備通貨を改良しドル・ユーロ・円・
   英ポンド・元・等バスケツト方式で組み一通貨とする)一国の大量消費に頼らない成長が今後世界経済の発展に結びついて、良い資本主義は不平等が当
   たり前で撤低した市場等、ある程度の規制自由主義、消費市場効率性は、高い公共性が求められて社会の目的は平等である。米国サブプライムローン
   問題より、世界界的な信用収縮、金融危機、景気後退、財政出動等、財政危機、世界同時不況となつておりますが、要約その変化が出てきた状況とな
   り、この流れの中で、資本主義社会の投資資金は創造性を生かした、物作りを原点にその動きからマネービジネス(先物デリイパテプ、ヘッジファンド)等
   が大きなウエイトとなって世界中動き回っている事にお気づきでしょうか?地球規模世界(グローバル化)金融・産業界も大きな荒波の中に入つて、業界
   の格差が大きく起きていて、マーケツトの中で生き抜くには、上を見上げて大きな夢・理想を持ち、日本の未来英知を結集し解決策(ソリューション)を新
   たな総合的価値を作る技術・人材・言語(英語・中国語・インド語・アジア語・スペイン語・ポーランド語等)ニーズ・知識・アイデア・判断・作戦・発見・願
   望・探求・意志気力・集中一元化から多様、多種性へ・苦しみから、新しい物が生まれる・交換価値から、使用価値へ・不屈な行動力が求められ、常に日
   進月歩、進化し続けて行く事が、これからの日本人類の生きる道と考えます。
 投資家・受益者の期待に応え得る資産運用業発展と・確立を目指して、今後の日本経済の持続的成長を実現する為には、デフレの克服・財政の健全化・
   マーケツトの活性化・企業のイノベーションを刺激し、企業価値の向上を促し、中長期的な投資資金を呼び込むことが経済成長を確固たる好循環の実現・
   資本主義経済・自由市場を前提にした運用が求められる。我が国も華やかな高度成長時代も終わり、安定成長経済から低成長経済へ移行し、1800兆
   円に上る個人金融資産の内、株式や投資信託(ETF)など直接に投資へま回つている比率が1割強に過ぎないことを踏まえると、投資未経験者が多く資
   産運用も従来安易な方法では利益を挙げる事は難しくなって参りました。景気回復が優先され少子高齢化が進行・社会保障の給付縮小、中・長期的に人
   々・皆が自分の資産形成・資産管理を行い老後に備えなければならない時代、これからは必ずしも資産運用に縁のなかつた人々も皆が変化に対応した資産
   形成支援の為の制度(小額投資非課税制度(NISA)2014年1月から開始され2016年からは、非課税投資枠100万円から120万円に
   引き上げ)拡充策打ち出されている。実銭していくのは容易な事ではないので、証券投資顧問を活用し投資相談・運用管理等、状況如何に金融資産の行
   方に多大な影響が出てきています。平成24年を基点に契約資産運用金額が急速に上昇して来ており、新たなニーズ・環境変化に応えるべく努力していかな
   ければなりません。シンセリティー(誠実)は、情報・・分析・・助言と照干一隅(万灯のあかりで一隅を照らす)しか出来ませんが、証券投資を理解してもら
   える人が貯蓄から投資への日本の富裕層の運用マインドが大きく転換。グローバルに多様重要なものになり、個人投資家の育成に一人でも参加者が増えれば
   と思つております。金融商品を語つて、金融詐欺被害行為が後を絶ちません。証券投資の知識が有れば、未公開株を買つてもらえれば高値で買い取ります。
   社債が倍になりますと言う事はないことです。証券投資の学習をするリスクを理解し、本人が判断して決める知識が必要で投資家の皆さんの手足になればと考
   え、万灯のあかりをより広く照らして(ご利用)頂きたいと思っております。
 私は資産運用45年以上に携わつてまいりましたが、顧客本位の業務運営、この事こそが、資産運用業の飛躍につながると信じております。あなたの大切な資
   産はどのように運用・管理されていますか?一般的な投資運用会社として私ども特に有利な資産運用と云われる有価証券投資は、発行体は投資先・調査対
   象であり、建設的な目的を持つた対話(エンゲージメント)明確な意識を持つて会社・運用者は、資本市場においては、相場の変動の激しいものであります
   から、常に投資につきものの危険負担(リスク)の軽減を第一と考え、能動的に活動する専門的知識と経験を持ち調査機能をフルに生かした判断に基づいて
   、受託者責任を超えた社会的責任として、その期待に応えていく資産運用会社のレゾンデートル(存在理由)決断する誠意ある相談相手が必要と思い19
   80年(昭和55年)6月に会社設立致しました。お客様からの信頼を獲得して、利益を図るのが我々の仕事であり、激動する新しい時代ペイオフ制度導入
   し、いよいよリスク無くしてリターンも無い自己責任時代になりました。投資戦略上、投資に関する資産運用に、経済、情報、状況、投資判断が目的で、見解
   として、完全、正確、適時タイミング等、保証、するものではありませんが、当社の業務内容を充分にご理解頂きまして我々の能力を御自分のものとして最終
   決断の際には、自己責任を持ってご利用くださいます様お勧め申し上げます。

● 当社は投資助言業務・代理業を営む金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。

   登録番号  東海財務局長(金商)第40号      一般社団法人  日本投資顧問業協会会員番号052-00211
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